ボディ磨き・研磨

2016年06月02日

ボディ研磨で車をリフレッシュ



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2014年07月31日

車の塗装面の最終仕上げは極超微粒子コンパウンドで

車の塗装面をきれいに仕上げることで車を美しく見せるだけでなく、汚れを付きにくくしたり、汚れを落としやすくしたりします。

これは新車でも同じできれいに見える状態でも1回研磨をかけるだけでもコーティング効果は向上して、最大限の効果を発揮することができます。

cbp_aegis at 18:48|PermalinkTrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2014年07月24日

車のボディ水垢除去とキズ取り研磨

今回のお客様は、ボディー研磨のご依頼です。

市販のコーティングが一般的になってきて、ご自分で好きなコーティングを加工するというお客様もがいらっしゃいます。

それでも水垢やボディのきずなどはなかなかきれいにするのは大変ですので、今回のご依頼となりました。

cbp_aegis at 08:29|PermalinkTrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年05月31日

塗装とバフ

ccs-pad塗装の種類や塗装面の状態によって、適したバフは異なってまいります。

バフは塗装面を研磨するためのものであり、塗装の種類や状態とは常に密接な関係があります。

塗装技術の進歩はまさに日進月歩。塗装技術の変化に対応して、バフもまた進化を遂げてきています。

塗料は有機系が主流でしたが、今日では環境問題への配慮などから、メルセデスのセラミクリアーや BMW の粉体クリアーのように、VOC(揮発性有機化合物)を大幅に削減し、非常に高硬度で高い耐久性がある水性の無機系塗料へと移行しつつあります。従来の有機系塗料とは全く性質が違うため、研磨作業でも新たな対応が必要になります。

カービューティープロでも塗料の変化に応じコンパウンドとバフを使用するようにしています。

特に、バフの選定についても常に注力しています。

上の写真のCCSパッドは、特殊なディンプル構造を採用することで、一定の研磨力を均一な押圧によってよりクオリティの高い仕上がり感をご提供させていただいております。

cbp_aegis at 08:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2011年02月04日

車のボディ研磨






最近では、車のメンテナンスをご自分でされている方が多いと思います。

車のボディ・塗装についてもDIYメンテが主流になりつつあります。専門的なワックスやコーティングが広く一般的に入手できるようになっているのではないでしょうか。

それでも、一定の年数が経過してくると、きれいに維持した塗装面もスポットやキズが目立ってきて、汚れが落ちにくくなってくる時期が来ます。

そうなってくると「ボディ研磨」が必要になってきます。
ある程度の簡単な「研磨」程度であれば、簡易ポリッシャーで対応できるものもありますが、キズ取り・シミ取りまでは難しいので、プロの研磨が最適になります。

プロ研磨は、中古車の塗装面仕上げや旧車(再塗装)のオーロラマーク除去など、非常に繊細な作業になります。特にレストア車研磨は余計に神経をつかいます。

cbp_aegis at 00:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック